中山俊行

1985年明治大学商学部卒。大学時代は自転車部所属。

日本人初のプロ・トライアスロン選手として1985年より活動。1985年から1994年までの10年間、日本最強の選手として君臨。

1989年から開催されたITU第一回世界選手権から1996年までの8年連続日本代表として出場。1996年引退。

現在、三和運輸(株)の代表取締役とともに日本トライアスロン連合次世代育成強化委員長を務める。